ライフスタイル敏感肌だって

  • 2008/10/20(月) 16:54:17

仕事に睡眠不足やストレス、食事など生活環境の変化によるお肌のトラブル。
ライフスタイル敏感肌
っていうネーミングが付けられてしまうほど、
いまや身近なものなんだねぇ・・・。実際、こんな結果が出てるくらい。







資生堂が、25-34歳の有職女性514名を対象に実施した「女性の肌意識調査」によると、80.9%もの女性が「肌のコンディションは生活などの様々な要因で左右されやすい」と感じていることが判明。

生来の肌質や生理周期といった要因に加え、「“日々のライフスタイル”が女性の敏感肌に大きく影響している」との発見を受けて、資生堂では、仕事やプライベートのストレスで肌のコンディションをくずしやすい現代女性の肌を「ライフスタイル敏感肌」と名付けました。

また資生堂では、この「ライフスタイル敏感肌」に対峙すべく新しく生まれ変わった「dプログラム」シリーズを通じて多忙な現代女性をサポートしていきます。



私にとっては、こういう肌の不調の原因は当たり前の事だったけども、
やっぱり他の人もそうなんだね。
ちょっと睡眠足りないな、とか、最近仕事きっついな〜・・・生活不規則ぎみだな、ていう時とか、まぁ女の人特有の問題で生理の時なんかだと、本当に悲しくなるくらい肌の調子が悪かった。


でもこういう時って、どんなスキンケアをやっても中々元に戻せなくて、
いや、むしろなんか悪化してない!?みたいなね


だからって、決して敏感肌というワケではないのよ。
でも、大抵こういう場合は敏感肌用の化粧品とか使ってみたりね。
だって、他にそれらしいものが無いんだもの。


きっと誰でも調子が良い時は、中々良い感じのお肌感だと思うんだけども、それを維持しようにも、維持できないんだよね。
たぶんみんな、同じ事考えたことあると思う。


なんか今日めちゃ肌の調子イイ
この状態が続けば怖いものナシなのに〜


って(笑)
でもそれがなぜか、ここぞという時には発揮されないんですよ〜、
悲しい事にね。
あれ、なんでだろうか


男の人とかってそういう苦労知らないくせに、
無遠慮にも、今日肌荒れてるな〜、ちゃんと手入れしないと、とか言ってくるし
あんたに何がわかる〜〜


それを「ライフスタイル敏感肌」、という新しいジャンルにおいて解決策を提供してもらえるってのは、本当にありがたい。
で、このライフスタイル敏感肌に対する『新dプログラム』なんですけど、



「 肌を健康な状態に維持する機能」+「肌の美しさをつくりだす機能」

     =「美肌バリア機能」

この美肌バリア機能を高めましょう、というものなんです。
何とも願ったり叶ったりな内容なんですよ〜
肌を美しくするスキンケア、化粧品はたくさんあっても、そもそも、その綺麗な状態を維持できなければ、結局意味無いと思うのよ。
でも、その維持が自分ではなかなかできないわけ!
でも、これならその両方を兼ね備えてる。

女の人ならわかると思うけど、
自分の一番良い状態のお肌を保てたら、それほど嬉しい事ってないもんね。

無料サンプル、ブログライター、ブログで口コミプロモーションならレビューブログ